長崎県商工会議所青年部連合会 第24回会員大会 平戸大会

平戸の地において長崎県連大会が開催されました。

大村YEGからは総勢20名で参加しました。

 

10時30分からは県連の臨時総会。

次年度の県連主管は島原YEGで、県連会長予定者が巽(たつみ)さんに決定しました!

 

 

昼食は平戸へ向かう先発隊と後発隊で分かれて食しました。

海鮮丼と平戸牛です。

 

その後、式典が開始。覚悟の式典でした!

終了後に青野玄(たかし)さんの記念講演。コーポレートガバナンスコード。

 

大懇親会では全国大会、九ブロ、長崎サッカー大会のキャラバンがありました。

その後、単会対抗・たたいてかぶってじゃんけんポン。→準優勝でした。

 

2次会も17名参加しました。

佐世保にたたいてかぶってじゃんけんポンで負けたので、カラオケでリベンジマッチをしました。

が、再び敗戦を期しました…。「水割り」はしばらくの間、要らないです。

 

 

 

自分の単会だけでは比較対象がないので、絶対的な評価になります。
よそと比べて初めて相対的にものごとを判断できる。これは大変大事です。

 

これは仕事においても同じで、相対的な考え方ができないと「裸の大様」になってしまいます。

 

言い方は良くないかもしれませんが、ある程度の「外からの圧力」がかからないと動けない、動きにくいものです。

 

他単会の方と交流することは、自ずと自分自身を見つめることにもなりますし、同士ががんばっている姿を見ると「自分もがんばろう」と勇気をもらえますし、同調できるので「1人ではない!」と改めて実感することもできます。

 

渉外事業はまだ続いていきますので、会員のみんなに「外からのプレッシャー」を楽しみながら、自身の変化に勤しんでいただければと思います。

俵屋県連会長山内会長はじめ平戸YEGの皆さま、大変お疲れさまでした。お世話になりました!!

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